2012-07-01 09:12 | カテゴリ:未分類
    暇なので、工作してみました。

    毎度の事ながら、駄作です(^^;)
    でも、わたしにできるくらいだから、誰にでもできる超お手軽な工作ですよ。

    ◆ 必要なもの

    ・ 竹ひご
    ・ 発泡スチロール
    ・ ストロー
    ・ 油性マジック 

    こんだけ!
    で、貧相ですが、いきなり完成品
    えーとですね、発泡スチロールを丸くカットしたのに、色を塗った竹ひごを刺しただけです。

    こんな感じでブスっと・・・汗
    で、発泡スチロール側には、ストローを差しておきます。
    ストローの太さは、水位計の軸が安定するように、竹ひごの太さより少し太いくらいのものが良いようです。


    今回は、コンビニで買い物したときにもらった、半透明のストレートなストローを使いました。

    ストローを刺すときは、ストローの底が発泡スチロールのフタの底からあまり飛び出さないように差します。

    養液が空っぽだと、竹ひごは『赤 』
    養液がたっぷり入っていれば、竹ひごは『黒』
    なんだか妙にドイツっぽい配色になってますけど・・・?(--;)
    いやね、もうちょっと配色をなんとかしたかったけど、我が家には油性ペンが『赤』と『黒』しかなかったんだもん。
    いろんな色をお持ちの人は、もうちょっと工夫してください。

    で、発泡スチロールの栽培容器に設定完了
    先日工作した発泡スチロールの栽培容器は、3号鉢を3つセットできるように加工しました。
    (そうそう、水位計に使用した発泡スチロールは、3号鉢用にくり貫いたやつでした)

    ここに、空芯菜を定植しようと思います。

    空芯菜の栽培って、あんまり水位を気にする必要がないんだけどね・・・(^^;)
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